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消費税が8パーセントになるなど本音を言えば苦しいと実感しています。今年は気候が安定しないので野菜の価格も上がり家計は毎月赤字で生活費を切り詰める必要を強く感じます。当初は誰がかけてきたのかくらいにしか考えなかったのですが、成人するようになると電話番号を調べることを思いつき貸付をしている会社からだったりうかつに置いたカード入れに消費者金融会社のものがあったりして、この上なく悔しくなった事もありますね。これまでで210万円の貯金がある。300万円はいくだろう。おそらく達するはずだ。ラッキーだ。12月までに300万円も貯まるなんて。

今は9月で、10月を迎える前に余剰金は、彼の資金10万円と、私の給料の2万と私の内職の資金3万円と7000円支給ですべてで157000円。基本なのは、お茶代金です。ペットボトルのお茶を飲まず、習慣として台所でお茶をつめて行く先々へ運びます。それから、新聞。収入が不足しているなら稼ぎに求めてアルバイトをすればいいのですが、理由がありこれは不可能なので切り詰めて生活していくしかないのです。

この地道な方法で倹約生活を送り貯蓄に浮かせることで、子供の進学資金やマンションの支払いや定年後の生活費をこれからこつこつと捻出すべきだとこの頃は強く感じます。
蒼ざめた自己破産したらどうなるのブルース「自己破産の無料相談など」が日本を変えるおれの弟は還暦に達しましたが、利益は自動的に振り込まれるものと考えているように気がします。稼ぐ金額よりも、熱中できる事を求めてその関連の手伝いをする労働に行い、意味のある生き方を貫きたいと。